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2013年4月22日 (月)

アンプ類

LIVEやレコーディングで使用しているアンプ類の紹介です。

最近、アコースティックな現場が多いせいか大活躍のPJB。

PHIL JONES BASS
Photo_2
このベースアンプは2chなのでエレキとウッドの2本でも
音作りがしやすいのですごく使えます。
小さくても100W。
ちょっとした箱なら十分す。
そして
Ash down ABM500
3
元々トレースエリオットを使用していたので
アッシュダウンの音は好きです。
ROCK向きなEQも自分好み!
そしてVUメーターもおしゃれ。。
ただ、、すっげー重たい!
搬入のたびに苦労してました。
そんな問題を解決したのが
MarkBass
2
ほんっと軽い。
アッシュダウンの3分の1以下。
でも出力は同等!
音はアッシュダウンよりもローミッドが強めで
ブリブリなサウンドが気に入ってます。
キャビは
EDEN
1
12×2 使い勝手の良いサイズです。
大きい会場ではキャビはレンタルしちゃうので
これくらいのサイズが良いかなと。
次は足下まわり紹介したと思います。
日々精進

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